100年を生きるかご
お蚕さんの餌である桑の葉や、5月の茶摘みに使われていた「つぼかご」。少しだけ小さくなって復刻です。
▶︎小原かごについてもっと知りたい方はこちら!(「自然と神々と暮らした人々の民具 小原かご」書籍ページにとびます)
縁周りもしっかりと編まれています。
現代でも古い木籠が茶摘みで使われている風景を時折見ることができます。
| 内容量 |
1個(底サイズ 240×240×270 mm、口直径 265mm)*寸法は個体差があります |
| 原材料 |
イタヤカエデ、ヤマウルシ(縁材)、リョウブ(縁材) |
| 保存方法 |
日常的に触っていただくほどに艶がましていきます。乾燥したところに長期間保存すると割れることがございます。また。湿気の多いところに長期間保存すると、カビが発生することがございます。 |
| 製作者 |
太々野 㓛 |
| ご注意 |
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- 商品の写真につきましては、できるだけ実物の色に近くなるように努めておりますが、撮影時の照明の加減やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)の違いにより、色の見え方が実物と若干異なる場合がございます。また、ひとつづず手作りのため、写真のものとサイズが若干異なることがございます。予めご了承ください。
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