100年を生きるかご
カエデやモミジなどの広葉樹の幹からつくる、伝統的な木のかご。雪深い山間野村に伝えられてきた手仕事です。
「豆かご」は、かつて大豆の豆まきのための種を入れたかごです。
▶︎小原かごについての書籍はこちらから(「自然と神々と暮らした人々の民具 小原かご」書籍ページにとびます)
| 内容量 |
1個(底サイズ 130×80×H145mm、口直径 95×80mm)*寸法は個体差があります |
| 原材料 |
イタヤカエデ、リョウブ |
| 保存方法 |
日常的に触っていただくほどに艶がましていきます。乾燥したところに長期間保存すると割れることがございます。また。湿気の多いところに長期間保存すると、カビが発生することがございます。 |
| 製作者 |
太々野 㓛 |
| ご注意 |
-
- 商品の写真につきましては、できるだけ実物の色に近くなるように努めておりますが、撮影時の照明の加減やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)の違いにより、色の見え方が実物と若干異なる場合がございます。また、ひとつづず手作りのため、写真のものとサイズが若干異なることがございます。予めご了承ください。
|